ハロー、皆さん、
外見からは、見えないかもしれませんが、
台湾の情熱を持ってきたモモです。

いよいよ週末です!
精神を疲れた一週間を癒すため、
今日はモモと友達は、三条のアートツアーに一緒に行きました。
今日初めてARTZONEに行きました。
大学の三条にある京都造形芸大のart project room ARTZONE(アートプロジェクトルーム アートゾー
ン)は、
京都造形芸術大学の学生によって運営される実験的なスペースです。
河原町三条という京都の中心街にあり、
展覧会、ワークショップ、音楽イベント、トークショー、出版物など、
さまざまな企画を学生自らが立ち上げ、実施・運営しています。
この展示場は、派手な飾りのないスペースで、
毎月色々なアート作品がここで展示したりしています。
今回の個展は梅田哲也さんによる空間デザイン作品を展示しています。
受付や入り口に入る前に順路案内がありました。

それは面白い案内と思います。
行きは、
青色のテープ。
帰りは、
黄色テープを辿ってください。
と書いてありました。
何があるかなと思いながらワクワクして、青色のテープに沿って歩き始めました。
三階こそこの展覧会のスタートだけど、最初から動き始めた訳で、
展示のテーマは、「はじめは動いていた」。
青色のテープに沿って、意外とこんな所もアートできるんだ!と思いました。
編集長のブログにあったように、
「今この瞬間にあることに、もう少し立ち止まって、観察してみよう」。

(屋根にある球体の容器に水があって、ヒカリは水を通してヒカリの反射を地面に移しています)
学校でいろんな課題を与えられて、一人考えるより、
実際にいろんな作品と触れ、その中でまた新しいアイディアが思い付くかもしれません。
いわゆる、「アイディアとは既存の要素の新しい組み合わせ以外の何ものでもない」のではない
でしょうか。
————
そして、烏丸のCOCON KARASUMA (ここん からすま、古今烏丸)は、
京都市下京区烏丸通四条水銀屋町にある、複合商業施設です。
京都造形芸術大学の至誠館は、隈研吾先生のデザインによる2008年に建てられました。
私は、大学でほどんと毎日行く建築を設計したデザイナーの他に作品を興味を持って、
隈研吾先生について資料を調べました。
京都の近くにも建築家の隈研吾先生の手により複合商業施設として再生された建築があると聞いて、
好奇心を持って見に行きました。
それが、このCOCON KARASUMAです。

緑の雲のパッタン、ヒカリが透けるガラスの材質で建築の外装に付けています。
夜になるときれいなライトの光線の下で昼と全然違う雰囲気、上質な建築に見えます。
まるで、自分が空にあるような建築に入りました。
中にも沢山テナントがあり、飲食店、雑貨屋や家具屋さんもあって、
京都精華大学の学外アートスペースであるshin-biも入居しています。
学生さんが新発想な商品も展示して売っています。
機会があれば、ぜひ見に行ってくださいね!
では、明日はいよいよ新しい一週間が来ます。
ウンジュのおすすめ「曜日シリーズ」を作ってみませんか~
ということで、皆さんも動きながら、新しいアイディアと出会いましょう!
投稿者:ホウリン(1年生)FOuNd!!!!アート
台湾の情熱を持ってきたモモです。
いよいよ週末です!
精神を疲れた一週間を癒すため、
今日はモモと友達は、三条のアートツアーに一緒に行きました。
今日初めてARTZONEに行きました。
大学の三条にある京都造形芸大のart project room ARTZONE(アートプロジェクトルーム アートゾー
ン)は、
京都造形芸術大学の学生によって運営される実験的なスペースです。
河原町三条という京都の中心街にあり、
展覧会、ワークショップ、音楽イベント、トークショー、出版物など、
さまざまな企画を学生自らが立ち上げ、実施・運営しています。
この展示場は、派手な飾りのないスペースで、
毎月色々なアート作品がここで展示したりしています。
今回の個展は梅田哲也さんによる空間デザイン作品を展示しています。
受付や入り口に入る前に順路案内がありました。
それは面白い案内と思います。
行きは、
青色のテープ。
帰りは、
黄色テープを辿ってください。
と書いてありました。
何があるかなと思いながらワクワクして、青色のテープに沿って歩き始めました。
三階こそこの展覧会のスタートだけど、最初から動き始めた訳で、
展示のテーマは、「はじめは動いていた」。
青色のテープに沿って、意外とこんな所もアートできるんだ!と思いました。
編集長のブログにあったように、
「今この瞬間にあることに、もう少し立ち止まって、観察してみよう」。
(屋根にある球体の容器に水があって、ヒカリは水を通してヒカリの反射を地面に移しています)
学校でいろんな課題を与えられて、一人考えるより、
実際にいろんな作品と触れ、その中でまた新しいアイディアが思い付くかもしれません。
いわゆる、「アイディアとは既存の要素の新しい組み合わせ以外の何ものでもない」のではない
でしょうか。
————
そして、烏丸のCOCON KARASUMA (ここん からすま、古今烏丸)は、
京都市下京区烏丸通四条水銀屋町にある、複合商業施設です。
京都造形芸術大学の至誠館は、隈研吾先生のデザインによる2008年に建てられました。
私は、大学でほどんと毎日行く建築を設計したデザイナーの他に作品を興味を持って、
隈研吾先生について資料を調べました。
京都の近くにも建築家の隈研吾先生の手により複合商業施設として再生された建築があると聞いて、
好奇心を持って見に行きました。
それが、このCOCON KARASUMAです。
緑の雲のパッタン、ヒカリが透けるガラスの材質で建築の外装に付けています。
夜になるときれいなライトの光線の下で昼と全然違う雰囲気、上質な建築に見えます。
まるで、自分が空にあるような建築に入りました。
中にも沢山テナントがあり、飲食店、雑貨屋や家具屋さんもあって、
京都精華大学の学外アートスペースであるshin-biも入居しています。
学生さんが新発想な商品も展示して売っています。
機会があれば、ぜひ見に行ってくださいね!
では、明日はいよいよ新しい一週間が来ます。
ウンジュのおすすめ「曜日シリーズ」を作ってみませんか~
ということで、皆さんも動きながら、新しいアイディアと出会いましょう!
投稿者:ホウリン(1年生)FOuNd!!!!アート
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