おはようございます。
はじめまして!!
学生広報スタッフ史上初、台湾出身、
台湾の情熱をもって日本に来ましたモモです。
編集長は「ホウリン」と呼んでくださいますが、
友達からは「モモ」と呼ばれてます。
「モモ」と呼んでくれると嬉しいです!!!(^^)
さてさて、今日は凄くいい天気だったので、
京都の鴨川でお花見に行きました。
メンバーは、日本語学校に通った時に知り合った韓国の友達と、
第4期学生広報スタッフよーこさんと私を含めた6人で行きました。
満開の桜のもと、各自で持ち寄ったお料理を食べました。
お花見をしながら日本の文化の話になり、
そう言えば私は昨年、祇園祭にも行ったし、
浴衣も体験したし、大文字も見たし、平安神宮に初詣にも行けたし、
日本の京都に来てからたくさん日本の文化を体験しました。
毎月違う場所での手作り市場や毎年のお祭りもありますし。
さすが、京都は日本の文化の宝庫として存在しているところですね!
「文化の重要性」を初めて外国に来てから感じました。
日本はうまく国の文化を守って残して続けています。
しかし、私は自分の国の文化についてどれだけ知っているのか……
外国に来なければこういうことに気づけなかったかもしれません。
外国の文化を学ぶばかりじゃなくて、これからは自分の国の文化も
ちゃんと心から学ぼうとしないと、自分の民族性が失われると痛感しました。
ご飯を食べた後バドミントンをしました。
すると、羽が5メートル上の木の枝に引っ掛かってしまいました。
取れなくなって、途方に暮れていました(ˊ口ˋ)。
すると!!

関西弁の2人の男の人が肩車をして取ってくれました。
日本のお花見文化も体験し、日本人の優しさにも触れられました。
昨日の小百合の記事にあったように、
「パオパオ」など、台湾のことを第5期学生広報スタッフメンバーに少し紹介できました。
私にとって当たり前の事だったのに、皆の反応が面白かったです。
第5期学生広報スタッフになれるチャンスをいただけたので、
これから台湾のことも含め色々な事を情熱を持って紹介していこうと思ってます!
よろしくお願いします。
投稿者:ホウリン(1年生)
投稿日: 4月 11th, 2011 カテゴリー: 5京都の学び、暮らし.
はじめまして!!
学生広報スタッフ史上初、台湾出身、
台湾の情熱をもって日本に来ましたモモです。
編集長は「ホウリン」と呼んでくださいますが、
友達からは「モモ」と呼ばれてます。
「モモ」と呼んでくれると嬉しいです!!!(^^)
さてさて、今日は凄くいい天気だったので、
京都の鴨川でお花見に行きました。
メンバーは、日本語学校に通った時に知り合った韓国の友達と、
第4期学生広報スタッフよーこさんと私を含めた6人で行きました。
満開の桜のもと、各自で持ち寄ったお料理を食べました。
お花見をしながら日本の文化の話になり、
そう言えば私は昨年、祇園祭にも行ったし、
浴衣も体験したし、大文字も見たし、平安神宮に初詣にも行けたし、
日本の京都に来てからたくさん日本の文化を体験しました。
毎月違う場所での手作り市場や毎年のお祭りもありますし。
さすが、京都は日本の文化の宝庫として存在しているところですね!
「文化の重要性」を初めて外国に来てから感じました。
日本はうまく国の文化を守って残して続けています。
しかし、私は自分の国の文化についてどれだけ知っているのか……
外国に来なければこういうことに気づけなかったかもしれません。
外国の文化を学ぶばかりじゃなくて、これからは自分の国の文化も
ちゃんと心から学ぼうとしないと、自分の民族性が失われると痛感しました。
ご飯を食べた後バドミントンをしました。
すると、羽が5メートル上の木の枝に引っ掛かってしまいました。
取れなくなって、途方に暮れていました(ˊ口ˋ)。
すると!!
関西弁の2人の男の人が肩車をして取ってくれました。
日本のお花見文化も体験し、日本人の優しさにも触れられました。
昨日の小百合の記事にあったように、
「パオパオ」など、台湾のことを第5期学生広報スタッフメンバーに少し紹介できました。
私にとって当たり前の事だったのに、皆の反応が面白かったです。
第5期学生広報スタッフになれるチャンスをいただけたので、
これから台湾のことも含め色々な事を情熱を持って紹介していこうと思ってます!
よろしくお願いします。
投稿者:ホウリン(1年生)

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